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刀剣柴田 商品 鎧 刀剣柴田 商品 鐔1

刀剣柴田 商品 鐔2


〈お知らせ〉
NHK総合テレビ 「所さん ! 大変ですよ」
29年(2017)5月18日 木曜 夜8時15分の放送で 「日本刀」がとりあげられました。
刀剣女子ほか、いろいろな人が登場しますが、柴田光隆も出ます。
どうぞ、ご覧になってください。

※好評で再放送があります。
29年6月6日(火) 25時45分からです。

深夜で、正確にいうと、7日、1時45分からとなります。
30分の放送ですので、ビデオなどに録画されてもよろしいと思います。

新着情報
2018/6/20
2018/6/20
7月展示即売会のお知らせ
2018/6/25
月刊誌「麗」7月号のご案内
2018/7/20
お盆休みのご案内のお知らせ
2018/7/23
2018/7/27
月刊誌「麗」8月号のご案内
2018/8/23
2018/8/25

 

 
刀剣に興味のあるかたはそれこそたくさんいらっしゃると思います。
興味あるだけでなく手に入れてみたいと思っている方もいらっしゃるでしょうが、 刀を扱う店は少なく、なかなか刀を手に持つ機会も少ないのではないでしょうか。
当店は東京の中心地に店があるだけでなく、即売会も開催し、また通信販売誌(年間・6000円)を発行しており、多くの愛刀家から長いご信頼とご支持をいただいております。
刀は、入り口は他のものより敷居が高いようですが、入ってみると、手入れはそれほどむずかしくなく、用具も安価です。
鉄の冴えた輝きの美しさというだけでなく、日本の、また侍の文化を見つめなおすことにもなり、その奥行きの深さに魅力を感じる人も多くおります。
刀を所持することは、現在むずかしいことはなにもありません。その刀に、国発行の登録書さえ付いていれば、所持も売買も、ほかの品と変わることはありません。もちろん当店で扱う品には既に付いております。
所持許可証が必要なのは銃を持つ人で、刀は関係ないのです。
よく言われる警察への届け出というのも、登録書をとるための最初の時だけで、当店の刀はすべて済んでおり、やるべきこととすれば、各都道府県庁の窓口に所持人変更の葉書を一枚ポンと出すだけです。
どうぞ、一度、店なり即売会においでいただくなり、また、ご本を読んでいただくなり、刀へのアプローチは歳に遅いも早いもありませんので、興味をもったが吉日、 このホームページのあちこちを開けていただき、なにかお始めいただくことを心からおすすめいたします。


銀座刀剣柴田 代表取締役 柴田光隆
TV「 開運!なんでも鑑定団 」に 
刀剣鑑定士として出演中
 

次回の「開運!なんでも鑑定団」(司会 今田耕司・福沢朗 テレビ東京7チャンネル)への出演は、
平成30年(2018年)3月20日(火)夜8時54分〜9時53分のスタジオ出演となります。
ご依頼の方は忠吉の刀を持ってこられるそうです。 (真ん中の出張鑑定のあと、後半部の場面です)。
どうぞ、ご覧下さい。








刀剣柴田 地図
※お車までは上記3ヵ所の駐車場が便利です。

〒104-0061
東京都中央区銀座5-6-8 銀座すずらん通り
TEL 03-3573-2801
FAX 03-3573-2804
営業時間
AM9:30〜PM6:30(日曜・祝日休み)

【 Address 】
5-6-8 Suzuran St., Ginza, Chuo-ku, Tokyo, 104-0061, Japan
>>Google map

【 Phone 】
03-3573-2801

【 Opening Hours 】
from 9:30 am to 6:30 pm (Closed on Sundays and national holidays only)

●当店への交通は
地下鉄銀座駅から徒歩1分、JR有楽町駅から徒歩5分。東京駅からでもタクシー4分。基本料金で来ます。

日本一の繁華街銀座、その中央にあります。お買い物のついでにお気軽にお寄り下さい。
●常時、刀剣50余振を展示
●研ぎ・白鞘など諸工作うけたまわり。当店の工作は迅速確実なことで定評があります。
●刀剣の本・刀剣小物(手入具など)も豊富
●各種クレジットカード(分割も可)取り扱い

刀剣柴田 概観
刀剣柴田 店内



<お問い合わせ>
 
商品のご購入、または売却に関するお問い合わせは下記までお願いいたします。
また、催事・工作(修理加工)・書物。手入具・刀剣雑貨のことなどは、このホームページの各所をあけてご覧下さい。
柴田光隆


〒104-0061
東京都中央区銀座5-6-8 銀座すずらん通り
(株)刀剣柴田
TEL 03-3573-2801
FAX 03-3573-2804

<E-mail>
sibata@tokensibata.co.jp


<銀行振込>
三井住友銀行 銀座支店 普通口座 7038644/口座名 (株)刀剣柴田

<郵便振込>
郵便振替口座 00190-7-52891 「刀剣柴田」




 
 『麗』平成30年9月号に所載の刀
  種別 時代・場所 造込み 刃長 反り 拵・白鞘 鑑定書 税込価格
1 脇差 長曽祢興正 江戸前期−江戸 鎬造り 1.70尺(51.5cm) 4分 白鞘 特別保存 \2,500,000
2 短刀 藤原包吉(末手掻) 室町中末期−大和 平造り 0.62尺(18.7cm) 先内反り 拵付 保存刀剣 \380,000
3 伯耆国住道祖尾
七郎左衛門尉守広作
室町末期−伯耆 鎬造り 2.31弱尺(69.9cm) 4分 拵付 特別保存 \1,200,000
4 短刀 備州長船清光
天正二年八月日
室町末期−備前 平造り 0.83半尺(25.3cm) なし 拵付 特別保存 \650,000
5 十字槍 武蔵住宝生藤原宗春
(横の刃長12cm 中心の長さ40.5cm 全体の長さ56.5cm)
江戸前期−江戸 十文字槍造り 0.53尺(16cm) 白鞘 保存刀剣 \280,000
6 脇差 源吉房 江戸初期−肥前 鎬造り 1.80尺(54.5cm) 3.8分 白鞘 保存刀剣 \350,000
7 相模守藤原宗国
真十五枚甲伏造
江戸中期−武蔵八王子 鎬造り 2.25弱尺(68.2cm) 7分 拵付 保存刀剣 \650,000
8 脇差 池田一秀入道竜軒
文化十四年八月
江戸後期−出羽 鎬造り 1.63半尺(49.5cm) 5分 白鞘 保存刀剣 \400,000
9 脇差 作陽幕下士細川正守(刻印)
文久元年八月日
幕末−江戸 鎬造り 1.35弱尺(40.8cm) 3.6分 白鞘 特別保存 \500,000
10 吉原国家精鍛之
依相沢湛州儒以古鍔
昭和十六辛巳年二月日
戦前−東京 鎬造り 2.22尺(67.3cm) 5分 白鞘 保存刀剣 \650,000





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