月刊誌「麗」平成31年5月号
◆今月号の内容◆

■表紙の言葉(今月売品の目玉商品)
   脇差 和泉守藤原国貞
 (寛永ー大坂)江戸初期 約380年前

■今月の刀の読物
 現代刀職模様(26)
 「家族的だが生き残りはきびしい
 秋田勇喜」森雅裕
 
■刀剣/小道具コーナー
  毎月、売品の刀剣を約10振、小道具(鐔・目貫・縁頭・小柄・笄、その他)の売品約30点を掲載します。
すべて、写真・丁寧な解説つきで価格を明示してあります。

■誌上鑑定の出題

  刀剣と小道具の作者当てを出題。

■前々号出題品の解説・講評

  3月号の答えは「越前の初代・康継の刀」でした。
 
■前々号出題品に当てられた方の名前発表

  九州から北海道まで、ベテランの方、新しい方とさまざまです。

   
[今月号サンプル]
上記の頁を少し小さいですが写真でお見せします。


「麗」の注文
「麗」にご興味のある方は次の3点から選び、ご連絡下さい。

(1)年間購読のお申し込み(年6000円) 申し込む
(2)今月号サンプルお申し込み
有料(500円)となります。
 
(3)バックナンバーのサンプル贈呈  
 少し古くて申し訳ありませんが、お申し込みの方に見本として無料でご送付いたします。
 Faxかお葉書に住所、氏名をお書きいただきご注文下さい。



[清算/現在のカゴの中身]

Fax 03-3573-2804
宛先 
〒104-0061 中央区銀座5-6-8 (株)刀剣柴田